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オムニバスとクロスシーが協業 中国向けプログラマティック広告の提供開始

 

2020年9月3日
株式会社オムニバス

オムニバスとクロスシーが協業
中国向けプログラマティック広告の提供開始
WeChat、Weibo等の主要アプリをカバー、銀聯の決済データを活用した配信等

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アドテクノロジーを活用したマーケティング支援事業を展開する株式会社オムニバス(本社:東京都目黒区、代表取締役:矢野茂樹 以下、オムニバス)は、日中間のクロスボーダービジネスを行う株式会社クロスシー(本社:東京都台東区、代表取締役:田中祐介 以下、クロスシー)と協業し、中国向けプログラマティック広告の提供を開始しました。

■中国向けプログラマティック広告の概要

新型コロナウイルス感染拡大により訪日中国人観光客が激減し、日本国内のインバウンド消費は大きな影響を受けています。一方、中国国内においては、外出制限などの影響から越境ECの利用率が伸長しており、日本から中国に向けた越境ECの需要も拡大しています。
このような背景から、増加する中国向けの広告配信に関するお問い合わせに応えるため、オムニバスでは、中国における日本企業のマーケティング支援を数多く手掛け、中国に幅広いネットワークを持つクロスシーと協業することで、中国向けプログラマティック広告を提供する運びとなりました。

【主要アプリへの配信】
WeChat、Weibo、Douyin(TikTok)、Meitu、その他ニュース・動画・女性向けアプリなどのアプリへ配信が可能です。 ※アプリ別に出稿可否審査あり

【銀聯ターゲティング広告】
カード所有者数9億人(99%以上が中国人)、発行枚数66億枚以上の銀聯カードの決済情報を活用したターゲティング広告。オンライン・オフラインのリアルタイム決済データと200以上のオーディエンスタグから、商品やサービスに合わせたターゲティング設計が可能です。

▼「中国向けプログラマティック広告サービス」資料DLはこちら
https://secure-link.jp/wf/?c=wf22583127

【株式会社オムニバス概要】

アドテクノロジーを活用したデジタルマーケティングのプランニングからオペレーションまでワンストップでサービスを提供。日本市場における動画広告分野へいち早く参入し、様々な動画広告サービスを展開。日本初の動画コンテンツマーケットプレイス「VISM」を運営。2017年4月よりクレディセゾンの関係会社となり、クレジットカード決済データを活用したマーケティングサービスを提供。
会社名: 株式会社オムニバス
代表者: 代表取締役 矢野 茂樹
設立 : 2008年8月
所在地: 東京都目黒区東山1-4-4 目黒東山ビル3F
URL : https://e-omnibus.co.jp/
事業内容: インターネット広告配信事業、マーケティングコンサルティング業

※記載の会社名、製品名は、それぞれ会社の商標または登録商標です。

【 本リリースの問い合わせ先 】 株式会社オムニバス
info@e-omnibus.co.jp TEL:03-5725-8317

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